漢方相談 自然専科たんぽぽ
AMH低くても諦めない。妊活の第一歩
霧島市国分の漢方相談「自然専科たんぽぽ」です。
先日子宝カウンセラー研修会に参加し、
不妊治療で知られる英ウィメンズクリニック 塩谷理事長から、
低AMH・採卵数が少ない方の不妊治療について学びました。
「今この患者さんにとって最善の方法は何か」
をスタッフ皆さんで話し合い、意見を出し合いながら治療方針を決めていくという英ウィメンズクリニックさんの体制に感銘を受けました。
低AMH・卵が少ないと言われた方へ
研修では、AMHが低い方やなかなか卵が採れない方でも妊娠・出産に至った例が紹介されました。
AMHは「卵巣にどのくらい卵が残っているかの目安」ですが、
数値だけで未来が決まるわけではありません。
残っている卵をできるだけ良い状態で育てること、
からだ全体のバランスを整え、妊娠を迎えやすい土台をつくることは、
今から取り組める大切なポイントです🍀
卵を支える環境と中医学の考え方
卵胞のまわりには、卵子に栄養やホルモンを届けて支える顆粒膜細胞(かりゅうまくさいぼう)があります。
卵を育てる環境をととのえることが妊活では重要です。
中医学(東洋医学の体質の考え方)では、
血液や栄養・うるおいを指す「血(けつ)」と、
生殖の土台をイメージする「腎(じん)」を重視します。
血が不足したり巡りが悪いと卵巣や子宮まで栄養が届きにくく、
腎の力が弱ると生殖の土台が揺らぎやすいと考え、
一人ひとりの体質を丁寧にみていきます。
栄養と漢方で「卵を育てる土台づくり」
病院での不妊治療と並行して、
栄養素や漢方で体調を整えることも大切です。
顆粒膜細胞や卵巣を支える栄養、冷え・血流・ストレス・睡眠などを考えた漢方を組み合わせ、「卵が育ちやすい環境づくり」を続けることがポイントです。
自然専科たんぽぽでは、生理や基礎体温、冷え・むくみ・疲れやすさ、睡眠やストレス、食事バランスなどを丁寧にお伺いし、
中医学の専門的な視点から体質に合わせた漢方・栄養素・セルフケアをご提案します。
話しやすい女性カウンセラーの漢方相談
低AMHや採卵数、不妊治療の結果について、一人で抱えていませんか。
時間への焦り、判定日のたびに揺れる気持ち、病院では話しきれない不安…。
そんなときこそ、漢方の専門家に一度ご相談いただきたいと考えています。
自然専科たんぽぽは、子宝カウンセラーとして研修に参加し、学び続ける漢方相談専門店です。
カウンセリングは女性カウンセラーによる完全予約制で、
他の方と時間が重ならないよう配慮しています。
「妊活 漢方 霧島市」「不妊治療 漢方相談」「低AMH 妊活 体づくり」「卵子の質 漢方」「子宝カウンセラー 霧島」などでお店を探している方、
妊活・不妊治療・体質改善のお悩みがある方、
どうぞ一度ご予約ください。
「漢方を飲んで、がんばってみたい」
というあなたにぜひお越しいただきたいです😊
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妊活を頑張って良かった〜赤ちゃんと一緒にご来店〜| 名称 | 漢方相談 自然専科たんぽぽ |
|---|---|
| フリガナ | カンポウソウダン シゼンセンカタンポポ |
| 住所 | 899-4304 霧島市国分清水1-5-40 テクノ清水1番館B号室 |
| 電話番号 | 0995-47-7502 |
| 営業時間 |
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| クレジットカード | VISA/Master/JCB/American Express |
| 電子マネー・その他 | PayPay/au PAY/AEON Pay/d払い/Alipay/WeChat Pay/QUICPay/nanaco/WAON/iD/メルペイ |
| 駐車場 | あり あり |
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