サコー鍼灸整骨院
霧島市で部活をがんばる中高生の皆さん・保護者の皆さまへ。夏休みの練習や試合のあと、太ももやふくらはぎがパンパン・腰がジワジワ痛いと感じていませんか?
「大会が近くて休めない」「張りが強くて、このまま続けて大丈夫か不安…」というご相談が、この夏サコー鍼灸整骨院にも増えています。
なぜ夏休みは足と腰に負担がたまりやすいのか
夏休みは、朝から部活、午後も自主練や試合で動く時間が増えがちです。ダッシュやジャンプが続くと、太ももの裏やふくらはぎがガチガチに固まり、「固いゴムを無理に引っ張っている」ような状態になりやすくなります。
そこに、暑さや水分不足、クーラーの冷えなどが重なると、血のめぐりが悪くなり、足の張り+腰のジワジワした痛みが出やすくなります。「根性が足りないから」ではなく、がんばりが体にたまっているサインと考えてあげることが大切です。
サコー鍼灸整骨院でのチェックとケアのポイント
当院ではまず、部活の種目やポジション、痛みが出る場面(ダッシュの途中・ジャンプの着地・家に帰ってからなど)を聞きながら、立ち方・しゃがみ方・前かがみの姿勢をチェックします。
そのうえで、太もも・ふくらはぎだけでなく、股関節やおしり・腰まわりのかたさも確認し、「どこに負担がたまりやすいか」を中学生にも分かる言葉でお伝えします。ガチガチに固まった部分をやさしくほぐしつつ、股関節や足首の動きを整えて、「走りやすい・跳びやすい状態」を一緒につくっていきます。
実際に、「大会前で足がパンパン」「腰が重くて全力で走るのが怖い」という部活生の方にも、太もも裏とふくらはぎ、股関節まわりを中心にケアを行い、部活前後にできるストレッチのやり方もお伝えしました。「走り出しが前よりラク」「大会が少し楽しみになった」といった声もいただき、霧島市の方々に選ばれてクチコミも増えてきています。
部活前後にできる“夏休みセルフケア”のコツ
施術中によくお伝えしている、続けやすいポイントです。
※強い痛みや腫れ、歩けないほどの症状がある場合は、無理をせず医療機関での受診もご検討ください。
「大会前なのに不安を抱えたまま走りたくない」部活生へ
「ダッシュのたびに太もも裏がピキッとしそうで怖い」「ふくらはぎと腰がいつもパンパン」「夏休みの最後まで全力でプレーしたい」という部活生は、一度、足だけでなく股関節や腰、姿勢も含めてチェックしてみませんか?
サコー鍼灸整骨院は、「治してあげる」ではなく「一緒に良くしていく」スタンスで、部活生と保護者の方のお話をうかがいながら、ケガをしにくい体づくりをサポートします。まずはお電話、またはLINEで空き状況をご相談ください。
サコー鍼灸整骨院(鍼灸・整骨院)
住所:鹿児島県霧島市国分清水1-5-51
電話:院の代表番号よりお問い合わせください
診療時間:月・火・木・金・土 9:00~12:30/15:15~19:30
休診日:水曜・日曜
| 名称 | サコー鍼灸整骨院 |
|---|---|
| フリガナ | サコーシンキュウセイコツイン |
| 住所 | 899-4304 霧島市国分清水1-5-51 |
| アクセス | 第一工業大学より徒歩1分 |
| 電話番号 | 0995-73-7942 |
| 営業時間 |
|
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/takashisakou?utm_source=qr |
| LINEアカウント | https://lin.ee/gq6crgi |
| 関連ページ | サコー鍼灸整骨院Facebook サコー鍼灸整骨院エキテン |
| こだわり |
まいぷれ[霧島・姶良] 公式SNSアカウント